
法人税務経理ご担当者さま 確定申告事業者の皆さま 相続・贈与税申告をされる皆さま 専門性の高い税務処理、大規模案件へのパートナーが欲しい税理士の皆さま。
今や多くの人が病院を選ぶ時、ホームドクターの診断以外に総合病院の再診断を求めます。
企業会計・税務もそれと同様に、顧問税理士の判断以外に、他の税理士の意見を求める「税金版」セカンドオピニオンというサービスがございます。
高度で複雑化する税務の最新情報を常に把握し分析を続けている、辻・本郷の審理室でセカンドオピニオンを承ります。
審理室とは
審理とは、申告書などに記載された税務処理が、税法をはじめ法令等に適合しているかを、最終的に判断・確認することです。
辻・本郷の審理室とは、 4000社以上のクライアントの申告書の最終チェックを一手に担う専門部署です。
また、法人内の公認会計士・税理士が、判断に迷うような時に、より正しい見解をもとめて審理室を利用します。毎年改正される税法は改正箇所も多く、ますます複雑化し、常に最新情報を把握し分析することは、日々実務にはげむ税理士には難しくなってきております。
審理室専任の税理士は、実務キャリアがあることはもちろんのこと、日々最新情報を分析し研究・研鑽を積んでいます。
法人全体の税務処理を審理しつづけてきた、大規模税理士法人だからこそ存在する「審理室」。適確かつ合理的な結論を導き出す、税理士法人組織での羅針盤の役割を担っています。










